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リハビリ。

2009年09月26日 05:51

いろいろチケット生存報告…!

春から夏、そして初秋にかけて、楽しいワカモノ詣でにうつつを抜かしているうちに、気づけば神無月が目の前に。KTX並みの超特急で砂漠化が進む『Charles et Frédéric:』(どう読むのか自分でイマイチわかってません)でございます。いったん運動をサボり始めればどんどん落ちてゆく筋力同様、記事にしたい出来事があっても怠けていれば「書く筋力」もどんどん足りなくなるんだなぁ、と痛感中です。かくも情けない更新頻度なのに、ご訪問くださって本当にありがとうございます。
いやしかし、このままではイケマセヌ。とにかくリハビリです。せめて一週間にいっぺんは更新するのじゃ!はしにもぼうにもしゃもじにも引っかからない(←かなりダメ)記事でもがむしゃらに書くのじゃ!と自分に線香花火レベルのハッパをかけました。がはー。

写真は、この夏が始まる頃に手元にあったおまいり札チケットをなんとなく撮ったものです。
一番上は、香港における最もメジャーかつほぼ唯一のプレイガイド「URBTIX(城市電脳售票網)」のもの。一番下は、台湾の大手プレイガイド「年代售票」で購入したもの。どちらのシステムも、海外在住者でもWEBでメンバー登録をすればチケット購入が可能です。こんな風に、香港や台湾、それにタイにもシンガポールにも海外在住者に対応してくれるプレイガイドがあるんだもの、韓国のシステムもいつかは…と夢見ております。しかしひるがえって、本邦の「チケットぴあ」や「e+」などは海外からの申し込みに対応しているのでしょうか。住民基本台帳番号を登録しないとチケットが買えない、なんてことは無いはずなので、今のところ日本語さえ読めれば大丈夫なのかな?
ちなみに「年代」のチケットは、やや大振りな定格用紙に公演タイトル・日時・席番号などが別途印字される体裁なんですが、その印字インクがときどき妙に薄い…。ライブ当日までちゃんと消えずに残ってくれるか、ドキドキすることがあります。ドキドキ効果増幅チケットです。

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